2017年01月21日

豊島会長・広報のタムラ君〜明日は初TM。

ローカルな話で、県外サポの人はおいてきぼりな話になりますがスミマセン
FC今治サポからすると、タイトルの両名とも「誰?」でしょうか。

豊島会長は、愛媛県サッカー協会の会長を務めながら、愛媛FCにかつて不正会計が発覚した時に愛媛FCの社長に就任して荒波の中、クラブの舵を取ってくださっていた方です。


そんな豊島会長がこの度退任されました。
本当にお疲れ様です。

FC今治がJFL,そしていよいよJを目指すという中で、
県のサッカー協会会長と、県中の行政から支援を得ているとはいえ愛媛FCの代表を兼ねるというのは、全国的には珍しかったのではないでしょうか??

調べようかとも思いましたが、調べようがなかったので諦めました。

色んな場面で難しい判断を迫られるというか、県協会の会長とクラブの代表を兼ねていると立場的に困った時も多々あったんじゃないかな、と想像できます。

今治が新スタジアムでホームを迎えるまで色々な競技場を借りる点にしてもそう。

そこには

愛媛県、今治市、西条市などの各担当部署に加えて、市のサッカー協会・県のサッカー協会とFC今治、愛媛FC、それにサッカー以外の種目の協会の方々の関係も大きく関わる

ようです。
お互いの組織がお互いにしっかりと通すべき筋を通して、一部の人の突っ走りや個人的な口利きでなく、誠意をもって交渉にあたることが大切。
こんな薄ぼんやりとした言い方しかできないけど、今治の8月終わりまでのホームグランドは順調に確保できたのかな・・・と心配してます。

さて、2番目の「広報のタムラ君」とは?
え?今治の広報変わったの?
いや、心配なく。
タムラ君とは最近愛媛FCの広報に就いた若い方のようです。
このタムラ君の、サポーターに対する発信姿勢が愛媛FCのサポーターに受けているようです!

確かに、愛媛FCのアカウントはその発信内容や姿勢が変わったなって印象はライトなファンである僕でも感じています。

発信姿勢・内容の改善というのは、

ファンの新規開拓にも繋がり、既にサポーターの方のクラブへの愛着も強めます

よね。

タムラ君なる人は、クラブに関心を持っている側の心を「くすぐる」ような発信が上手です。

タムラ君がどんな方かは全く知らないんだけど、きっと日頃から「くすぐる」ような仕掛けが好きなんだろうなって思います。
引き続き、愛媛FCの広報に注目してみたくなりますね!

FC今治だって、こんな風に素敵な取り組みはたくさんあります。



今年は!
去年までと違って昇格のためには「来場者獲得」も『成績』なんです。
ミッションです。   


選手のイキイキした様子、もっとディープにアピールしていきましょう!!!

クラブ的には、

豪華なイベント・ゲスト・仕掛け

というのも無関心層を引き付けるために確かに必要でしょうけど、

日常の選手の素顔やほっこりするエピソードや笑えるエピソード、かっこいい姿



今治生活を満喫している様子

がちょろっとずつ感じられるような情報も欲しいものです。
選手自身にも積極的に発信してもらったらいいよね。
小さい街だからこそ、ちょっとしたことがきっかけでサポーターも増えるような気がするんですよね。
目指せ平均2000人!ですよ。

あと、先日の今治のメルマガによると、昨年の12月からフロントに英語ペラペラの若手スタッフが入りました。
メルマガの内容ってね、こうやってコピペじゃない感じで拡散していいの?
いけないの?
むしろ拡散した方がいいの?

分からないことだらけだ。

何か色んなことに関して「?」が色々解決されないまま2017年が進みそうな予感がして、ちょっと不安な気持ちも。
それでもファン・サポーター側も前向きに頑張るしかないですよね。

新体制発表という区切りからガラっと変えてくるのかな、と淡い期待を抱こうかな。。。

さて、明日は新体制初めてのトレーニングマッチ!!(相手は地元の高校)
そして、個人的にも新体制のチームを初めて見ます!!!!

サッカーがある週末が帰ってくるぞ〜〜〜〜!
タグ:FC今治 愛媛FC
posted by ミライ at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 愛媛FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月11日

0703 愛媛FC VS ジェフ市原 を見てFC今治を想ふ その3 アマだからこそスタジアムDJの役割は大きい

そう言えば、来年JFLに上がったとして、、来年のアウェー戦は、何らかの形で放送はあるのかな??
今治CATVが青森やそこらまでついてきてくれるのかな??

あ、スカパーが異例の生中継をしてくれるかな!?
そこに期待!
あ、でもスカパーは僕の家はつないでいないので・・・イオンモール今治のスクリーンででも毎試合パブリックビューイングできたらいいなぁ・・・

本題に入って、愛媛FCを観戦しての感想第3弾です。

FC今治も愛媛FCもスタジアムDJがいるところは共通です。
高知ユナイテッドもいましたが、四国リーグの他のチームはいないと思います。

愛媛FCのDJは桝形 浩人 (ますがた・ひろと)さん。
49歳の方ですが、声だけ聴くとそんなことは全く分かりません。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~mam2/test/profile.html

教育問題にも造詣が深いようです。

今治のDJは「藤澤翼」さん。
37歳。
四国、今治に元々縁が深く、今はプロ野球ソフトバンクホークスのスタジアムDJも務める方です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%BE%A4%E7%BF%BC

2人とも表現の「プロ」としてお金をもらっている方だから、やや辛口でコメントしちゃいます。
愛媛のを聞いて良かったのは

「アウェーの千葉のサポーターの皆さん、遠いところようこそ愛媛へー」

最後まで応援しあいましょう、よろしくー」

と盛り上げていたところです☆

もちろん、藤澤さんも高知ユナイテッド戦やその他の時に、アウェーサポに対して労う声はありました。
だけど、

愛媛の枡形さんの方が何となくアウェーサポへの愛

を感じました。
僕が感じたこの感覚が、「愛媛FCの観戦で今治と違うところを見つけてやろう」と意気込んでいたから感じた感覚なのか、それとも、本当にDJ技術や選んだ言葉から伝わる「愛」に差があったのか、僕だけの感覚では一概には言わない方が良いとは思います。
DJ経験やDJのタイプの差かもしれませんし。

だけど、何となく今治の藤澤さんのは

今治サポを盛り上げてやろう!!

という気合にはいつも溢れているけど、審判、相手クラブ、アウェーサポ、ボランティア、スタッフ全てに「愛」を表現するような感覚がもっとあってもいいのかなぁ・・・と思います。

というか逆に、DJがそういうことを意図的に多めに口にしてくれることで、

今治に存在していなかった「サッカー文化」が根付くし、

今治サポと今治サポ以外のあらゆる人(さっき言った審判・・以下の人達)が

「心でつながる」

ような気はするんですよねぇ。
岡田オーナーが言う「精神的な豊かさ」ってやつですね。

Jよりカテゴリーが落ちる地域リーグやJFLだからこそ、もっとマニアックな部分に突っ込んだり、触れたりすることができるんじゃないかなぁと思うんですよねぇ。。規模が大きくなると、そんなことはできないですし。
(ごく一部のところを掘り下げる余裕はもてないでしょう)

以前、サポーターももっと相手クラブや相手サポーターに感謝やねぎらいを伝えれたらなぁと書いたこともありますが、やっぱサッカーはそういうところが素敵ですよね。
ユーロでもアイスランドのサポーターは超フレンドリーで。
(他国には危ないフーリガンもいますが(笑))

四国リーグにいるうちに、四国リーグのライバル達のスタッフやサポーターもFC今治のサポーターになってもらえるくらいの気持ちを伝えれたらなぁと思うし、彼らが四国から常時今治に来てくれたら目標の5000人動員にも近づくでしょう!

藤澤さん、、、もっと今治の地元の子と絡ませたり、地元ネタや相手クラブネタを挟んだりして、サポーターと距離を詰めたらどうでしょう?

何か今は、「ソフトバンクホークスからDJがやってきてDJを見せてくれている感」が先行している感じが・・・。

「プロ」だからここまで求めるわけで、

もしスタジアムDJを地元の高校の放送部の高校生がするなら、

例えネットでも、ここまでは絶対に書きません。
(FC今治も大半アマチュアですが、上のカテゴリーを目指す集団なので・・・)

そう言えば、愛媛FCみたいに「スタジアムDJ体験」を子どもにさせてあげることがいつの日かあっても良いかもしれません。

というわけで、今後はスタジアムDJにも注目してみましょう!
今治のクラブ、サポーター、選手、そして相手サポも含む今治に関わる全ての人を「1つ」に繋げることができるかもしれない、重要な「ピース」だと思います!!
今治にサッカー文化が根付くかどうかの1つの「カギ」を握っています!

頑張れ藤澤さん!(青木さん!)
posted by ミライ at 17:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 愛媛FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

0703 愛媛FC VS ジェフ市原 を見てFC今治を想ふ その2

ユーロでは優勝予想していたドイツが負けてしまいました><
夜中に今治の試合を見た疲れもあって生中継見るのを断念してただいま前半を見終わったところですが、いい内容ですねー!!
ただ、サッカーってハンドの判定が厳しすぎると思うんですよね。。
せっかくのクロスゲームが、「しゃぁないじゃん、不可抗力じゃん」っていう手の接触がハンド⇒PKになって試合の流れが変わりすぎだと思います。。
何かジャッジの規定変わらないかなあ・・・。
毎年FIFAで修正しているやつで。

さて、SVHORNCUPの前、愛媛FCの試合を見に行った感想の続きです☆
前回 http://fcimabari-supporter.seesaa.net/article/439694822.html

愛媛と今治の違うところと同じところ。
まず違うところ、電光掲示板の存在。
視覚に訴えてサポーターを1つにできるんですね。
来年できる今治スタジアムにはどの規模の電光掲示板ができるでしょう。

昔と比べて愛媛の電光掲示板の動画だったり、選手紹介だったり、試合の盛り上げVTRだったり、かなーーりクオリティ上がっていますよね。
あれ、誰が作っているんだろ??
元アイデアはクラブスタッフかもしれないけど、どこかクリエーター企業に委託しているのかな??

1番、「お、いいな」と思ったのは

参加してくれたボランティアスタッフは○○人!

と出ることですね!
スタッフの人も嬉しいだろうし、こちらもスタッフへの感謝の気持ちも湧くし、いいことだと思います!
ぜひ、来年の今治も!!

あと、

本日のボールパーソン/エスコートキッズは●●です

と出ることも良いですね☆

僕がかつて学生チームを無料引率で行ったときはハーフタイムにチーム名を掲示板に映し出してくれました。
あれも結構子どもたちは嬉しいもんですよね。
というか大人の僕でも嬉しかったですし☆

というか今治はエスコートキッズは可愛らしい保育園児・幼稚園児がつとめているけど、ボールパーソンはまだですね。
四国リーグでもどこかはつけていたような・・・

まぁまだアマチュアである選手のハングリー精神に水を差す一面もあるのかな?
とりあえず来年以降はどうするんだろうね。
他の地域や、JFLはどうなんでしょう。

ただ、電光掲示板がなかったってこういう工夫ができるという写真!
1467970575160.jpg
この姿勢が大切!

んで、サポーターのまとまりという意味では福井の取り組み。(フォロワーさんのTweetから)
https://twitter.com/kuzuryuugawa/status/750535119107084288?lang=ja
>>同じく7/3にもらったというか、配布も手伝わされたサウルコス2016チャント集(最新版)
なんと広告がついてました(笑)
印刷協力、(株)ルーステクニカ様とのこと

これもいい取り組みですね!

ついでに福井はこんないい取り組みも。
>>この度サウルコス福井ではテクノポート福井スタジアムへご来場いただく際、車いすをご利用のお客様、または事情により長距離の歩行を困難とされる方のために、メインスタンド付近の駐車場を優先的にご用意させていただきます。
観戦の予定が決まり、駐車場の確保を必要とされるお客様はメールまたはFAXにてお申込みください。当日はスタッフが駐車場および専用観戦席へご案内いたします。
なお、専用観戦席は14席までの先着順といたします。
当日ご希望の方は入場ゲートでお申し出ください。
駐車場の状況に応じてご案内いたします。
http://www.saurcos-fukui.jp/history/detail.asp?iNewsCd=1403


新スタジアムはこういうところも配慮してほしいですね!


今治と愛媛で違うところとして電光掲示板の話をしました。
そして電光掲示板を使わなくてもできる工夫も少し紹介しました。
次回、同じところとして「スタジアムDJ」やその他について触れます。
今晩は、前回全国放送であった「岡田監督が社長になった」というNHKの番組が再編集されて放送があります。
(たぶん四国のみ)面白い内容があったらそれも紹介しますね!

あ、あと昨日発売の「フットボール批評」の高知ユナイテッド特集が面白いです!
posted by ミライ at 19:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 愛媛FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月04日

0703 愛媛FC VS ジェフ市原 を見てFC今治を想ふ その1

岡田監督の特集がNHKであったからか、アクセスも増加してありがとうございます。
その感想は次の次くらいに記事にします!!
(よろしければブックマークを)

昨晩、今年初の愛媛FC観戦をしました。
昨年のプレーオフを見に大阪に行った以来です!
サッカーそのものについてはTwitterでつぶやいた通りで、その後ネットを見ていてもほぼ同感の様でした。
「TheJ2」って試合でしたね。
愛媛ファンなのに途中から千葉サポに肩入れしてみてしまいました(;´・ω・)
ジェフも割とクラブが一枚岩というわけではなさそうで、、やはりそのチームのバックグラウンドがしっかりしていないとクラブとしての発展はないんだなぁとつくづく思いました。

さて、愛媛FCを見だして約10〜12年くらいになります。
観客動員は相変わらず苦しんでいるみたいで。
僕はライトファンなんで詳しく語る資格はこれっぽっちもないんだけど、やっぱ事務職員の不正処理?がイメージ的に痛かったのかなぁ?

昨日は8年ぶりに再結成したジャパハリネットのライブが試合前にあるということでかなり集まるかなぁと期待していったんだけど、2800人くらいでした。

愛媛ファンはライブが始まると楽しんでくれていたんだけど、ライトな元ジャパハリファンがもっと何百人と駆けつけるかなぁと思っていただけに予想外でした。
ファンなら街中でのスタジオとかでのライブにいくわけで、わざわざスタジアムまでは来ないってことだったのかなぁ。。
それとも8年というブランクは熱狂的ファン以外の記憶を曖昧にするものなんでしょうかねぇ。
僕にとっては青春時代によく聞いたロックバンドだったんだけどなぁ。
サッカー×ジャパハリってのに「おお、今年初観戦するっきゃない!」とすぐビビっときたんだけどなぁ。


さて、FC今治を今年はひたすら見てきた影響で、だいぶ感覚がFC今治に染まってしまっていました。
岡田オーナーの講演会でも、スタッフに今治の友達を作れ、つまり外的刺激を作れと指示しているみたいな話があったようだけど、良い意味と同時に同時に悪くも染まっていた自分を認識しました。

愛媛FCを久しぶりに見て、色々思うことがあったので、何回かに分けて書きます。
観客動員は苦しんでいるようだけど、コアサポーターは確実に増えているように思います。
応援団もなんか確実にまとまりが出てきたなぁと思います。

ホント忘れられない光景があって。
8年前、学生団体を連れてC席で観戦を楽しんでいたところ、コアサポのリーダーぽい人から「お前ら声出せ、声出さんのなら帰れ!」と学生が言われて、田舎者の彼らはシュンとしてバツが悪そうな時間を過ごしました。

それから月日が経ち、僕はずっと毎年A席で見ていたけど、8年ぶりに「ニンスタ」の試合前のC席の雰囲気を味わいました。
試合前だったとはいえ、すごいリーダーも面白くて、みんな暖かくて、8年の月日を感じました。

昨年秋のプレーオフ観戦の時も愛媛サポのまとまりが心地よかったですけど、コアサポはいい感じですね!
後は一般サポを増やすには…というところで、ここからは安易に僕が言える領域ではないのでパスしますね。

久しぶりに画像とともに。。
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選手のスタジアム入り。
今治はがJ3昇格したとき、こんな風景が見られるかな??

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真夏に必需品!
今治はマルマストリグがスポンサーにいるから手配はすぐできそう!!
数台常備したいところです!

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ジャパハリ!

愛媛の応援団もきっと僕らがしらないだけで紆余曲折を経て今のいい雰囲気があるんでしょうねぇ。
そう言えば、愛媛のコアサポで、ジャパハリのライブの前に前説みたいな感じで愛媛サポをまとめていた方。

みとん今治の代表に雰囲気が似てると思ったのは僕だけですかね?(笑)
代表の豊富な経験、人脈を活かしてFC今治のファン増加に貢献してくれたらウレシイなぁ☆
頑張って、碧○のグ○長。

今日はここまで。
愛媛の試合を見て、あと話題が3つほどあるのでまた今度。
posted by ミライ at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 愛媛FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月04日

【番外編】熊本地震チャリティフットサル【愛媛FC】

高知ユナイテッドSCがリャーマス高知に8−0で圧勝。
同じリャーマス相手に半月前、苦し紛れの後半終盤の1点しか取れなかったFC今治との5月15日決戦(今治)はどうなることやら。

こちらはFC「今治」、相手は「高知」ユナイテッドのチーム。
こちらはチャレンジャー、という気持ちを忘れず、0−2、0−3の敗戦すら覚悟しておいた方が心の持ち用としてはいい気がします。。。
もちろん、心の底ではクラブの取り組みと勝利を信じていますが・・・。


さて、昨日、松山三越屋上で熊本地震の復興支援フットサルに参加してきました☆
子どもから中年男性、女性まで、とても楽しい時間でした☆☆

愛媛FC選手のグッズのオークションもあり、大盛況でした☆
写真はこんな感じ☆
DSC09256.JPG

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思ったのは、今回のイベントは選手からサイン入りグッズなどこそ提供してもらっているものの、

企画・運営は全てサポーター、つまりサポーターによる、サポーターのためのチャリティイベント

です。
FC今治も、青木さんや中川さんにいつもおんぶに抱っこだけじゃなく、

サポーター主導の色んな企画があってもいいのかもしれないな、

と思いました☆
そういう企画・運営得意な人はいるかな、FC今治のサポーターで。
力を貸すのは僕はいつでもできますよ☆
posted by ミライ at 15:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 愛媛FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする