2016年10月17日

JFA指導者研修&全社の応援に関する諸注意事項その2

小雨ぱらつく中、JFA(日本サッカー協会)の指導者講習に参加しました。
東予地方は今治以外すべてお祭りど真ん中のため参加者は非常に少なく、ここに組んでしまったのか組まざるを得なかったのかはわかりませんが、うっかり組んでしまったのなら協会(EFA?JFA?)の大きなミステイクですね。

FC今治のコーチスタッフも複数いました。
個人名は出しませんが!

一緒に受けた研修(実技&講義)も楽しかったし、今治のスタッフやJFAに聞きたかったことをたくさん聞けて有意義な時間になりました。
優秀な指導を受けなきゃ「ポジショニング」や「見る技術」はなかなか自分では伸ばしにくいですよね。

そして、JFAの研修の最後の方で流す「ビデオ」がサッカーの素晴らしさを凝縮していて毎回感動なんですよねぇ。
「リスペクト」をテーマに
審判と審判、審判と選手、自チーム相手チーム問わず選手と選手、サポーターとサポーター、選手とサポーター、監督と監督、監督と選手などなどがピッチで、スタンドでお互いのリスペクトシップを交換する場面がどんどん流れてくるんですよね。

文字だけじゃ想像しかねると思うけど、とにかく感動なんですよ!^^;

僕のブログもたまに(?)辛口なことを言っているかもですけど、全ては

日本サッカー協会が提唱する「リスペクトシップ」を周りに対してしっかり持たないと今治はどこかでつまづく、思ったよりも軌道に乗らないよってことを一貫してきて言っているつもり

です。
選手もサポーターもクラブスタッフも他の形で運営に関わっている人みんなも。

リスペクト.jpg

PS
前の記事にある通り、『応援に関する諸注意』を「PDF」か「HP上の文言」で載せるメリットを市の担当の方に僕がお話をしたからか、そもそもUPする予定だったかは分かりませんが、

新居浜市がHP上でもあげてくれて、横断幕については丁寧にPDFで載せてくれています!
パーフェクト!
ちゃんと柵の高さも載せてくれてるしね☆
サンキューです!

http://www.niihama-kokutai.jp/info/news/000276.html

新居浜の対応してくれた人は腰の低い感じだったからいい対応してくれるかなとは思っていました!!!

いよいよ全社の足音が近づいてきましたね!
最近おもてなし的な記事が多いですよね(笑)たぶん次も。

ついでに。


ちなみに愛媛の方、19日20日にはイオン今治でFC今治カフェの2回目があるようですよ。
タグ:FC今治
posted by ミライ at 17:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月15日

全社の晩は呼んでくれ!全社観戦予定&横断幕等の規定確認

さて、全社の組み合わせ&観戦予定編!
10月22日㈯に仕事が入った>_<・・・ということで日曜日から観戦。
今治は準決勝まですらすら行ってくれると信じて、、、新居浜の試合を見に行きます。
油断せず毎試合見に行くんがホントのファンだろが!と言われるとその通りで「スミマセン」としか^^;

今治側じゃないブロックに個人的に関心があるチームが偏っているんですよね。
最初の小ブロックはまずサウルコス福井
去年の地決でも緑色のまとまった応援がキレイでした。
次の小ブロックの2回戦がVONDS市原といわきFCと対戦ならば屈指の好カード(っぽい)。
今治と同様、取り組みが注目されて報道が盛んにされているいわきFCのポテンシャル、果たして。

続いての小ブロックも高原オーナーの沖縄SVと東京23FCが当たるかも、これもそうなれば注目カード。
その前にアミティエも強いんだろうけど。

次の小ブロックには鈴鹿アンリミテッドFCも。これも好チームのよう。

23日は体が分裂して2試合同時に観戦で来たらいいのになぁというほど、新居浜で好カード連発の予感です。
予想した通りの勝ち抜けになったとしたらですが、1試合目は前半に東京23を偵察しつつ、前半で大差がついたら後半にサウルコスの応援に回ろうかな!?と思っています。
2試合目はVONDS対いわきFCとなれば、これは90分見るでしょう!

残りも行きたいけど、時間が中途半端で休み取りにくいんだよなぁ。。

サウルコス福井 と いわきFC or VONDS市原がベスト4をかけて対決

となるとこれは超注目カードです。

そして高知ユナイテッドとFC今治は決勝の椅子をかけて準決勝で今年5度目の対決となるのか。。

そうなったら頑張って昼から休みとれたら取りたいなぁ。。。
取れる気がしてきたぞ!


ついでにちょっとTwitterで話題になっていたので全社の運営を確認してみました。

新居浜市役所
鳴り物:EFAから今回は全会場鳴り物OKと聞いていますよ。
横断幕:観覧席の手すりにどうぞ。グリフィーはちょうど手すりと手すりの間の真ん中にスペースがあるのでそこで区切って自チームの幕を貼ればよいと思いますよ。
駐車場:今回、グリフィーの駐車場使えなくて申し訳ありません(申し訳なさそうに)
    シャトルバスが河川敷(HPに載せている通り、200台止められます)から8時から30分置きに出るのでご利用ください。

西条市役所
横断幕:メインスタンドの手すりの部分にどうぞ。
    前の席に座っている方の視界の妨げにならないようにお願いします。
    サブスタンドは極力避けてください。
    ちなみに色んな規定はEFAから各出場クラブに指示が降りているはずですね。

どちらも細かいことはPDFやHP上で上げるとまではいかないようです。
特にひうちは、現場でのクラブスタッフや協会の判断が肝になるかもしれませんね。

細かい注意事項もEFAが出すべき、各会場が出すべき、各クラブが各サポーターに出すべきと議論はあるかもしれませんが、何はともあれこのようです。

月刊FC今治0930予定.jpg

他の会場は分かんないけど東予の2会場では問題起きなさそうな気が?甘いかな?
明日はJFAの研修だ!
タグ:FC今治
posted by ミライ at 08:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

第13節(再)VS 高知ユナイテッドSC〜四国リーグ終了 勝手に個人的MVP&功労賞!〜

高知戦、無事終わりました!
これにて四国リーグは閉幕です。
高知とは全社の準決勝で5度目、地決1次ラウンドで6度目、最終決戦で7度目とまだ対戦が残っているでしょう!!!!!!!!!!!!

超勝手に!
ポジション別の個人的MVP兼功労賞 です!
個人的ですからね(笑)

GK部門
「中村クラブのおじさんGK!!」
パチパチパチパチ!

ここでの「オジサン」はめっちゃ『敬称』です!あしからず。
今年のユーロでハンガリーの「トレパンGKキラーイ」が話題になりました。

キラーイの写真画像.jpg

中村クラブのGKもまさに「四国のキラーイ」!

四国の川口能活であり、四国のキングカズ的スター!

ファインセーブ連発で四国のサッカーファンを驚かせました!!
チームは最下位になってしまってチームは県リーグへ降格?
しかし再来年、もう1度四国リーグへ舞い戻ってきてほしいです。
そして、50歳くらいまで現役でプレーしてください!と誰かお伝えください(笑)
中村クラブに何もツテがないので^^;
高知対中村クラブの動画
https://www.youtube.com/watch?time_continue=339&v=0zAkBDvA7MI

DF部門 
アルヴェリオ高松 武田直樹選手
何度もこのブログでも触れた、CBでもSBでも見せた圧倒的ポテンシャル!
転勤で四国リーグ離れるのが最終決定となれば、四国リーグの大きな損失です><

アルヴェリオ武田選手サイン.jpg

MF部門
FC今治 上村岬
   &
高知ユナイテッドSC 横竹 翔

岬君。
ジュビロ仕込みの高い技術はさすがでした!
(プレスバックの時の後ろからの危険なチャージが玉に瑕ですけど)
チームをJへと導いてくれ!

横竹選手
攻守に存在感のあるプレースタイル&抜群のリーダーシップで高知USCを全国中から愛されるクラブへ押し上げた立役者!

FW
該当者なし。
全社、地決で誰かが大爆発してJFLへと導いてくれたら追加ですが四国リーグとしてはなしで。

チームワーク賞
スペシャルワンな組織力を見せてくれた「多度津FC」!!

以上!
いよいよ全社ですね〜。

PS
八戸の新スタジアムの様子。
色んなクラブから祝われて、色んなクラブのサポーターがかけつける。
リンク先に飛ぶのってめんどくさいかもしれないけど、ぜひ1度見てみてください!!
特に後半部分。
http://ameblo.jp/forever-reds1104/entry-12208146475.html

そして最後に、、

来年度どのカテゴリーに所属しようが今治がこういうクラブになるにはまだまだそれぞれの立場で昇るべき階段がある

のではないでしょうか。

PS2
越知町コスモス祭りにて。
1つ1つのテーブルに話しかけていく高知ファイティングドッグスの選手&スタッフ。
写真では伝わらないけど、寄っていく側も寄られる側も家族みたい。
20161009_103522_HDR修正3.jpg

20161009_103505_HDR修正2.jpg


今年は最後まで「高知家」というフレーズが意味するところを直に目の当たりにし続けた1年でした。
決してお役所が決めて1人歩きしているフレーズではないのよね、「高知家」

次回、「高知戦の翌日に僕も負けずにとある場所で広報活動しようとした結果!」の巻〜。
posted by ミライ at 17:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

第14節 VS KUFC南国その4 Inspire the Next!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡

試合中に写真撮る余裕ないので画像・動画がないのが惜しいですが

FC今治にゴールが入った時に

東高のサッカー部員がコアサポに走ってついていってハイタッチのゴールパフォーマンス

そしてそれが最初は1人だったのがいつの間にか2人へと。

こういう光景が良いですよね。

高知USCの中学生がチャント歌っているtweetに「今治もまずはお調子者の子がはしゃいでくれたらな」と僕も願っていましたが、まさにそんな瞬間でした。


この瞬間を期待してここ数節見てきたので、安西先生のこの画像ばりに「よしっ」となりました。
安西先生.jpg

大事なのはこの後ですよね。
周りの大人の彼らに対しての
「盛り上げてくれてありがとう」
の気持ちが伝わったら彼らも意気に感じて、また次回もやってくれるよね。

いつの間にか東高サッカー部の伝統になっていったらね。

「いっぺんだけその場のノリではしゃいだ」から、それが伝統へとなっていけば素敵なことだと思います。

逆に「あれはあんときだけのノリよ。もうせんわい」とならないように大人が努力しなきゃね。
街で見かけたら声かけなきゃね。
同じ子でもいいし、違う子でもいいし、みんなでやってもらってもいいし!

西高のサッカー部も前に来てくれた時に声を張って応援してくれて、とても良かったね。
工業は以前はそもそも観戦マナーがまだまだだなぁと思ったけど、たぶん今なら心配ないでしょう。

『応援体験コーナー』での園児〜小学生の開拓もとても大切!
Twitterの挿入というのを覚えてみた(笑)



後はね、小学生〜中学生がチーム単位で応援に来てもっとはしゃいでくれたらなと思う。
僕もかつて愛媛FCに子ども20人くらいを連れて行ったことがあるけど、みんなにとっていい思い出になりましたよ。
EFAの団体引率を利用したから電光掲示板に「○○(チーム名)のみなさん、ようこそ」って出たしね。
あれはいい!

小学生は無邪気に純粋に

中学生は中2のノリで、たまについハメ外して大人に叱られちゃうくらいにワイワイと

高校生は高校生らしいエンターテイナーとして

三世代三様の盛り上がりが来年できる新スタジアムのあちこちで連続花火のように発生すれば。

そんな妄想ばっかりしています(笑)
If you can dream it, you can do it!!だ。

PS
実は日ハムファン歴20年で。
栗山監督の優勝インタビューで、相手の本拠地ということで西武ライオンズファンに一言「おことわり」を入れるこの紳士的態度。素晴らしい!!


ホークスやタイガースみたいに「アウトコール」をするとこなんてアンチも多いですもんね!

国体が間もなく!
ラインメール青森にどれだけ善戦できるか。

明日の愛媛FCは楽しそう・・・。
posted by ミライ at 11:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

第14節 VS KUFC南国その3 職務「スタDJ」&仕事のリスクマネジメント

前回、試合前のスポンサー対抗フットサル大会まで書きました。

終了後、1度も使ったことがないポケアジュール(ポケモンGOのアイテム)を2回連続で桜井Gに設置したけど、全く反響はありませんでした(笑)
まぁこれも経験。。

この日。細かくは忘れたけど、試合前後、試合中には雨が降りました。

思い起こせば6月のホーム2戦もいずれも雨だったんですね。
それで集客は伸び悩んで1000人を割り切り、ほぼ観戦の常連者が集うような2連戦になったと思います。

そのことに加えて、6月の会場では

ジュニアユースの子どもたちが「傘の使用はお控えください」的なプラカードを持ってスタンドを端から端まで歩いていた

こともあったので、

あまり傘を差した客はいなかった

ように思います。
3か月半前の記憶ですが、そうでしたよね?

今回はスタッフの広報活動の成果でもあり嬉しい悲鳴でもあるけれど、この日は初観戦者組が明らかに多かったように思います。
「1度話のネタ的に見ておこう」と来た方もいたように思います。
今治のとあるものを全国に広めようとしている団体の方などね。

そんな結果、

傘を差した客の予想外の多さ。

え、なんで?と動揺が隠し切れませんでした。
他の方でFC今治の記事を前向きに書いている方でもこのことは心に引っかかっているようで、文章にしていますね。

でもね、今回の事態をもう少し防げたのではないかとも思います。

予報では曇り続きで、

「さすがに今回はそこまで土砂降りにならんだろう」という思いはなかったかな?
と思います。
仕事は何事もリスクマネジメントが大切。

ただ、僕の中にも

「高知であれだけ雨にたたれてまさかもう1度雨に苦しむことはないやろぉ、という後から振り返れば何の根拠もない迷信のような感覚」

があったことは間違いないです。

みなそれぞれ次への階段。。

T
広報。
予想される初観戦者の来場に備えて、前日の晩、当日の朝、「合羽持参してくださいね」という告知をTwitter、Facebook、HPでもうひと押しだけできたかもしれませんね。

これに関しては僕もサポーターとして全く何もtweet等をしていません。
さっき言ったようにまさかこれほど降ると想定していなかったのです、正直に言って。

U
物販。
市販の合羽を6月は仕入れていたと思うけど今回は(十分に)仕入れてなかったようで。(と聞きました)
なぜでしょうか。

V
育成・普及。
6月みたいにジュニアユースの子に「注意喚起」させなかったのはなぜでしょうか。
※会場準備で十分ヘトヘトになるほど協力してもらったから??
※他の業務にあたっていた??(僕が気づかなかっただけ)
(ちなみに客の通行量は多かったかもですが、芝生席の前なら歩けるスペースはあったはず。)

6月の、あのジュニアユースの子どもたちの注意喚起の効果は見るからに大きかった。
誰だって地元の子どもたちに促されるとそれに反していたら後ろめたい気持ちがしますもん。
これは人口の少ない市のいいところ。


そして、スタジアムDJ。
その仕事の最優先は

観客に気持ちよく観戦してもらうこと

ではないでしょうか。
傘さしに関するアナウンスはしていないことはなかったです。
でも、相当慎重でしたね。
注意喚起の言葉のチョイスも「え?それ?」と思わされるものでした。
開始1時間前、30分前、15分前、5分前とアナウンスしても良かったとも思います。
1時間前ならば、まだ家族に持ってきもらうという手を取ることができた方も中にはいたはずです。

ただ、初観戦者に「えー、せっかく来たのにそんなに言うなら帰るわ」とマイナスな印象を持たれて帰られても寂しいことなので、その辺のバランスでDJもスタッフも苦慮されていたような印象はあります。
だからこそ準備が大切ですね。

幸い、僕の縦の列の方は「試合が始まったら閉じますね」と丁寧に対応してくださいました。
コーチ陣も紳士的に対応してくださって嬉しかったですね。
ただ、芝生席のような段差がない状態で前の人が傘をさしていた人たち、ホントに可哀想だったなぁ。。

PS
DJ問題はオフにまとめてと思っていたけど、ちょっと軽めにだけ触れておきます。

試合前、事務処理的に「KUFCのみなさん、ようこそ」だけは寂しいですよー。
カマタマーレ讃岐はどうでした?愛媛はどうですか?

また、両チームのオンザピッチの選手に極力影響がないような選手交代のコール&レスポンスだったでしょうか。

どこのクラブだって、相手チームに、相手サポーターに、そしてサッカーに対してもっと配慮を込めたアナウンスしてませんかね。

どこのクラブだって「選手の交代をお知らせします」の部分はトーンを落としてやや早口で言って、代わって入る選手の部分の呼名のところでガッとギア上げてアナウンスしてませんか。

どこのスタジアムDJが「せぇんしゅのぉこぉうたぁいをおぉしらぁせしまぁす!」ってやってるんですかね。

僕はボランティア通訳もまぁまぁやってきたし将来的には外国人に優しいスタジアムであって欲しいですけど、今の規模で、アディショナルタイムの分数は第4審がボード表示もするのにわざわざ英語でも言う必要がありますか?

試合後はKUFCをねぎらうアナウンスは結構あってそこはほっとしたけど、

「KUFC南国は全社(全国社会人サッカー大会)勝ち抜いてくださいね!11月に地域チャンピオンズリーグでもう1度戦いましょう!」という趣旨のことは言って欲しかったなぁー。

これはマジのマジで。

もう1度戦う可能性はあるんだよ??
全社って言葉すら知らないんじゃないのかね。

FC今治のみならず全国から批判も多い方なのにその自己陶酔型のDJをやめないのはなぜでしょうか。

そして、岡田オーナーもあのDJに「サッカーを侮辱されている」と腹が立たないのでしょうか??
スポーツはリスペクトが大事って最近のTV番組でも答えてるけども。
https://www.youtube.com/watch?v=2jo13YaW73s

仮に来年JFLに上がれたとして、FC今治はJFLの全サポーターに好感をもたれるクラブでいられるのでしょうか。

だから僕はJ3に上がるまでは「地元の高校の放送部」が交代でDJやればいいとすら思っています。
※昇格のライセンスの関係もあるので、現実的でないと自覚していますが。

そしたら
@ 人件費も浮く
A 部員の友人、家族、顧問、担任の先生、管理職の先生、ご近所さんも来場してサポーターになってくれる
B 観客(市民)もほんわかした気持ちになる

1石3鳥理論です。
プロ野球でも子どもの日や夏休みはウグイス嬢を子どもがやっていますね、そう言えば。

前回に営業部門、今回残りの部門と全部門に言及しちゃいましたが、試合開催にあたってのスタッフの苦労は毎回計り知れないものがあることは決して忘れちゃいけません。

サポスタ・コアサポの皆さん、前日準備を手伝ってくれた地元高校サッカー部も。

次回。
応援ではいい風景が見られました。
明るく、温かくニコニコと振り返りたいと思います!

今週のプロフェッショナルより
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posted by ミライ at 17:26 | Comment(3) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする