2016年10月21日

全社とFC今治とFC今治サポーター〜繋がり〜

今回の全社、


ホスト県出場チームとして温かく迎え入れるという振るまい(表現)がベースの気持ちとして絶対的に存在しつつ、

その裏の意として

他チームのサポーターがひょっこり第二サポ、第三サポでもいいから今治サポーターになってくれたらな

という気合を表現の裏に秘めてクラブ公式もサポーターも発信すれば良いのかなと思っていました。


今治サポの恐らく共通の一番の危惧、今治、西条、新居浜、松山東部あたりを圏域にコンスタントに5000人集められるか?ってこと。
岡田さんが半日おれるスタジアム周辺作り、街作りをすれば圏域外からもどんどんとやってくるで〜!と言っているけど。
それには来年夏にスタジアムができる直前になって初めて県外サポにはアピールしていくのじゃなく、今から地道にアピールしていかなきゃと思うんですよね。

最初のホーム2、3試合くらいは豪華ゲストによる記念イベントもきっと開いて満員になって、メディアが手放しで岡田さん礼賛記事を一斉に書くのが予想できます。
でももう、日本を代表する豪華アーティスト・パフォーマーが3組も4組も来たって少なくとも個人的には、個人的にはですけどもう・・・お腹いっぱいです。(勿論新規ファン獲得のきっかけにはとても大事なことですよ)
それよりも地元の幼稚園の鼓笛隊、小学校のマーチング隊、中高の吹奏楽部・ダンス部が揃って何かしてくれる方がよっぽど長く記憶に刻まれるんじゃないかな。

話を戻すと、今回の全社もアピールの絶好のチャンスですね。
きっと、

あ、愛媛ってあのよくメディアにでてくるFC今治ってチームがある県か?

って関心持っている県外サッカーファンはたくさんいたはずです。
全社の閉幕まで、その、ほんのうっすら関心を持ってくれている層を一気に巻き込む、引き込む、サポーターまで取り込む、そんな気概が大切で結果的に失敗したとしてもいいから、それこそある種「バリチャレンジ」じゃないかと。

今からでも、

市役所やイオンにはFC今治情報を多少掲示してますよ〜今治の人もですが今回県外からお越しの人も興味あれば足をお運びくださいね〜

って呟くだけでも意味あることだと思う。
ただ、勘違いしてほしくないのは、スタッフにはとにかく身体を壊さないことだけを今は願っています。
だから、だんだんと2年前より去年、去年より今年の春、今年の春より夏、夏より今、と、スタッフの忙しさを知るたびに、

サポーターがもっと発信していく必要があるのかな!

という感情が強くなってきました。

そしてそういう感情はサポーターの間でも最近強くなってきているのかなと地元での雑談を通して感じています☆

そして事態はこんなことにね(笑)(笑)


鈴鹿アンリミテッドのTwitterはこの前後も楽しいね!

あと、ヴィアティン三重もノリいいね!


繋がりを広げるにはこういうのがやっぱり大事なんだなと想像以上に衝撃でしたね!
あと三重県人って社交的ね?^^

というわけで自営業じゃない、僕なりのおもてなし情報をここで1つ!

※ひうち会場周辺1km以内(特に産業道路沿い)はまあまあいいポケモンが結構な頻度で出まくりますよ!!
・・・
・・・
ドヤっ!(*´∀`*)

明日が仕事だから開幕の雰囲気に乗り遅れるのが無念・・・。
僕もノリノリでいたかった(笑)
タグ:FC今治
posted by ミライ at 19:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 四国リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
三重県といえば県庁所在地の津市と今治市はどちらも藤堂高虎公繋がりですね!
どちらかと対戦となった場合は「高虎ダービー」とか!?
まぁ詳しく言えば鈴鹿さんも三重さんも津市が本拠ではありませんが(汗)

Posted by 青吉 at 2016年10月22日 11:55
藤堂高虎を大河ドラマに!!
ってずっと思っている人間なんで大事にしたいです!

上村岬君の出身地というイメージもあります、三重県。
Posted by ミライ at 2016年10月22日 12:38
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